| 選りすぐり シンセサイザー紹介 |
☆シンセサイザーとは?
本来シンセサイザーとは自分で自分だけの音を作ることができる装置のことを指します。
現在では、バンド内において、様々な音の入ったシンセサイザーをキーボーディストが
弾くというスタイルも多いですが、本来は音を作りながら演奏するというクリエイティブな
特徴を持っています。 |
JUNO-Di |
V-Synth GT |
☆コメント
なんと電池駆動可能なシンセサイザーの
登場です。LIVE時に役立つ機能を搭載
した本機はとにかく扱いやすく、
パフォーマンスを中心とした音楽活動に
もっともふさわしいシンセサイザーと
いえます。 |
☆コメント
久々にシンセサイザー! と呼べるものです。
それゆえに癖が強く、音作りにおいて
強力な力を発揮します。弾きながら
音を作る楽しみを知りたい玄人向け機材。
この機材が好きなら、あなたは立派な
シンセサイザープレイヤーです! |
   |
   |
|
|
MOTIF XS 6 |
  MPK49 |
☆コメント
これ一台で作曲、編曲もできる多機能さと、
バンドで使える音の多さが魅力的です。
全体的に明るいサウンドが特徴。
ヤマハならではのエレピの音にも注目。 |
☆コメント
シンセサイザーではありませんが、
ソフトウェアシンセを鍵盤で弾きたい方の
入門機器として最適です。
入力装置をお持ちでない方いかがでしょう?
多機能な入力手法がついているのも
魅力的です。 |
    |
    |
|
|
GAIA |
VIRUS TI2 POLAR |
☆コメント
ハードシンセサイザーの仕組みを学ぶなら
この機種はとても分かりやすくお勧めです。
シンセエディットの楽しさがよく分かります。
乾電池で駆動する点も素晴らしいです。 |
☆コメント
現在のハードウェアシンセサイザーで
もっとも刺激的な音がでるのはこれだけ
といえてしまう力を持っています。
クラブミュージックで突き抜けたサウンドを
魅せつけてくれる魅力的な製品です。 |
  |
   |
|
|
ReBirth (シンセドラム フリーソフト) |
 |
☆コメント
ReBirthとは、TR909などリズムボックスと
呼ばれるクラブミュージックに使われている
ようなドラム音を忠実に再現した
MACOSX、9.x、Windows対応ソフトです。
元々は数万円で市販されていたものですが、
開発終了に伴いフリーウェア化しました。
(さすが元市販ソフトだけあって、
音圧もすばらしくクラブでも、
音楽制作でも即戦力間違いありません!)
しかし、インストールには手間がかかります。
ここにインストールに行くまでの方法を
書いておきますので自己責任にて試して
みては如何でしょう?
|
※ReBirthのインストール方法
http://www.rebirthmuseum.com/
上記サイトへアクセス。
DOWNLOADSをクリック
画面左の「ReBirth CD-ROM Image」を
クリックして 「Register for access」をクリック
「Select Language」で日本語を選択。
同意書に同意する
*印の項目を入力
送られてきたメールのURLにアクセス
そこから任意のOSファイルをDL
(Windowsならrebirth_iso_installationをDL)
さあ、ここからが大変。
DLしたファイルは実は本物のデータの
場所を書いた地図のようなものなので、
Java JRE [1.5.0_06]
を下記のソフトを動かすため、
インストール。
http://azureus.sourceforge.net
からAzureusをDL。
(P2Pソフトなのでルータなど使っている方は
ルータ設定よりポート開放が必要な場合があります。
Buffaroなどはアドレス変換機能を使ってDHCPなどで
割り当てられたお使いのPCのアドレス(192.168.〜等)
に任意のポートを開放)
Azureusをインストール後、最初にDLした
ファイルをダブルクリックすると、DLが始まります。
(DLに数時間かかる場合があります)
DLしたファイルはそのままでは使えません。
解凍ソフト(Lhut32など)などでzip圧縮ファイルを解凍後
(WinXPの場合はそのまま解凍できます)、解凍した
isoファイルを扱えるCD作成ソフト(確実なのはNero)
でイメージファイルからCD-Rに焼きます。
あとはインストールするだけです!
また、Neroを購入する以外にも、Daemon Tools
という仮想CDROMドライブに読み込んで
インストールする方法もあります。
間違いなくインストールできるのは
Neroですので(B's系は失敗が多い)、
なるべくNeroを購入してCD-Rに焼いたほうが良いでしょう。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|