| 良い音を出すための装置 お勧めオーディオインターフェイスの紹介 |
☆オーディオインターフェイスとは?
オーディオインターフェイスとは、マイクや楽器を接続して、パソコンに録音するための装置を指します。
通常のコンピュータにも搭載されていますが、専用として開発されているものではないため、
音質面において全面的に劣ってしまっています(言うならばラジオとCDの音質くらいの差があります)。
そこでオーディオインターフェイスの登場という訳です。
これを購入した日からサウンドはプロと同じになってしまうのですから!
もちろんそれだけの意味ではなく、たくさんの楽器を接続したい(ドラムの録音なら最低マイク8本は立てる)
ときや、ソフトウェアシンセサイザーを良い音で遅延なく(パソコン標準の装置では、鍵盤を弾いてから
数秒後に弾いた音がなるという問題が発生するのです)演奏できるのも特徴です。
様々なメーカーから色々なタイプが出ていますが、比較的わかりやすく動くものを紹介していきます。
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AVID Pro Tools Mbox |
PRESONUS 1BOX |
☆コメント
まさにProtoolsのためにあるオーディオインターフェイス。
ミキシングエンジニアを目指す、またはバンドサウンド
録音に。また装置やソフトで悩まずさっと録音したい方
にとても向いています。
録音ソフトとセット販売なので、とっつきやすいのも
魅力的。MAC、WindowsともにOK。
サウンド面はクリアな印象。
AVIDによる新型MboxならばASIOにも対応。どのDAWでも
使えるようになりました。 |
☆コメント
なんと、低価格でマイク&ケーブル、
ヘッドフォン、オーディオインターフェイス、
本格的な音楽制作ソフトまでついてくる
至れり尽くせりなセット。
MAC、Windowsに対応しているので
初めてDTMを楽しむ、録音を楽しむ方に
お勧めです。
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M-AUDIO Mobile Pre |
 Fireface UC |
☆コメント
低価格ながらもProtools SEがついてくる機種です。
ProToolsを少し使ってみたいという方にお勧めです。
サウンド面はミュージシャンより(ドンシャリ)です。 |
☆コメント
Cubaseとの相性が抜群で、USBインター
フェイス、最高の音質を求めるならば
この機種しかないと言えてしまうほどです。
価格以上の性能と長期に渡るドライバ開発
で安定した制作環境を構築できます。 |
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AUDIO 2 DJ |
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☆コメント
コンパクトなサイズ - 世界最小のDJ 専用機器です。
2ステレオ1/4"ライン/ヘッドフォン・レベル・アウトプットで 2つのステレオ・アウトプットはどんなDJミキサーへも接続可能
2つのアウトプットLED(各ステレオ・チャンネルに対して1つのLED)が
付いており、 接続状況を視覚的にモニタリング可能です。
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